生徒一人ひとりの主体的な気持ちを育む

グノーブルでは、生徒たちと指導する先生が一体となって、 授業を創っています。

授業は、知識をただ伝授する場ではありません。また先生が生徒を管理する場でもありません。大切なのは、生徒一人ひとりの主体的な気持ちを育むことです。

「この先生についていきたい!」、「この塾の勉強はやる気が わく!」と、生徒自身の意欲が芽生えるとき、生徒たちは大きく成長します。そしてそこには、思わず夢中になれる快い緊張 感が生まれます。

グノーブルの授業の成果は、受験における生徒の活躍に現れています。授業に意欲的に取り組んでいる様子は、生徒たちが寄せてくれた『合格者の声』に現れています。

グノーブルの生徒指導には、他では得ることのできないやりがいを感じていただけるものと確信しています。私たちが持っているスキルや、指導者としての哲学は研修で惜しみなくお伝えしていこうと思っています。

私たちの想いに 賛同してくださる方を求めています

Gnobleグループはまず大学受験グノーブルとして、2006年夏に発足しました。以来、合格者数を稼いで集客を優先するという業界の風潮とは一線を画 し、一人ひとりの生徒と向き合い、生徒の将来を切り開く手伝いをすることを第一に、独自のカリキュラムや教材を開発し、日々の授業を行ってきました。

幸い、これまでの卒業生たちは大活躍しています。これは進学塾業界に例を見ないグノーブルならではの指導手法の証しとなっていると自負しています。

また、入室テストには常に大勢の受験生が集まっています。 グノーブルでは広告にはほとんど経費を割いておらず、こうした状況は毎日の授業を大切にする姿勢を高く評価していただいているものと思っています。

良いレストランであるためには、良い食事を提供するよう力を注ぐことは当たり前のこと。私たちも、良い塾であるよう常に良質な授業を行うことが何より大事と、思っています。

私たちはこんな方を求めています

●生徒と真摯に向き合うため、常に成長する意欲をお持ちの方。

●生徒たちが合格する力を身につけることは大事なことです。 その上で、進学後、さらには社会に出てから活躍できることを念頭に置き生徒と接することができる方。

●生徒たちが意欲的に取り組める教室の空気を創る要素は、教える側の意思・誠意・人柄が大きいということを理解していただける方。

グノーブルの経営方針

1. 信頼と敬意。人間関係を軸とした会社づくり 

2.生徒一人ひとりを見つめた適切な教材開発と授業 

3.時代を読み取り、次代を創る気概を持った経営

4.職員の生活安定を前提とした経営基盤の強化